Stripe 手数料計算

カード・コンビニ・銀行振込など決済方法別の手数料と実収入を即計算

売上金額と決済方法

¥
計算結果
実収入(手数料差し引き後)
¥9,640
売上
¥10,000
手数料
¥360
実効手数料率
3.60%

手数料は2026年時点の情報です。最新の料金はStripe公式サイトをご確認ください。

使い方ガイド

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    タブを選択
    「1回計算」で単発の手数料確認、「月間シミュ」で月間収益シミュレーション、「転嫁計算」で顧客への手数料転嫁価格を計算できます。
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    決済金額を入力
    売上金額を入力するかプリセットボタンを選択します。プリセットには ¥1,000〜¥100,000 の代表的な金額が用意されています。
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    決済方法を選択
    クレジットカード・コンビニ決済・銀行振込など、実際に使用する決済方法を選択します。コンビニ決済は ¥5,278 以上で ¥190 の上限固定になります。
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    結果を確認
    手数料・実収入・実効手数料率が表示されます。月間シミュでは年間換算も参考にしてください。

よくある質問(FAQ)

Stripe の手数料は日本でいくら?
国内発行カードは 3.6%、コンビニ決済は 3.6%(¥190 上限)、銀行振込は ¥190/件です。月額固定費は不要で使った分だけ支払います。
Stripe でコンビニ決済を使うメリットは?
¥5,278 以上の決済では手数料が ¥190 の上限に固定されるため、高額商品ではカード決済より実質手数料率が低くなります。例えば ¥50,000 の決済なら手数料はわずか ¥190(実効 0.38%)です。
Stripe の振込(ペイアウト)手数料は?
自動振込は無料です。即時振込(30 分以内着金)は 0.5% + ¥250/回の手数料がかかります。週次・月次の自動振込を使えばコストゼロで資金を口座に移動できます。
Stripe と PayPal、どちらが安い?
国内取引なら Stripe の 3.6% に対し PayPal は 3.6%+¥40/件のため、少額決済では PayPal の方が割高になります。海外顧客への販売が多い場合は PayPal の知名度も考慮してください。
Stripe の手数料を顧客に転嫁(サーチャージ)できる?
法律上は禁止されていませんが、Stripe の利用規約およびカードブランドルール(Visa・Mastercard 等)で制限される場合があります。転嫁する場合は事前にご確認ください。このツールの「転嫁計算」タブで必要な上乗せ金額を計算できます。